★★ 千葉県理学療法士会メールニュース 120号 ★★

 

◇ 千葉県理学療法士会ニュース  2005年 6月号

 

              目次

 

第42回千葉県理学療法士会定期総会議事録

平成17年度第一回理事会議事録

社会局便り〜 ケアマネジャー受験について

「今後の医療保険制度のあり方について」の研修会参加報告

事務局便り〜 事務局員変更について

送金元未確認者について

日本福祉のまちづくり学会 第8回全国大会について

協会後援「CI療法 講習会」の開催について

編集後記

求人コーナー

 

◆―――――――――――――――――――――――――――――――

>       各 種 会 議 報 告

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>◆第42回千葉県理学療法士会定期総会議事録

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日時:平成17年2月27日午前11時40〜午後12時20分

場所:千葉市民会館

定足数:会員総数     1182名

    会場参加者数   56名

    委任状数     672名

 会場参加者数と委任状の合計が会員総数の過半数を超えているため、

 定款により総会成立。

 

●第1号議案 平成17年度事業計画および予算案の承認を求める件

 

執行部:各局長、委員長から内容について説明

質 問:八千代リハビリテーション学院 今井先生

    会員名簿の発行について、協会からは定期的に発行されている

    が県士会からの発行の予定について伺いたい。

執行部:現在は県士会からは発行していない。個人情報保護法に基づい

    て、名前等どれだけの内容が出せるか協会のほうに問い合わせ

    しているところである。

 

質 問:八千代リハビリテーション学院 今井先生

    決算書について前年度と比較して、どこが増減しているか分か

    るようにして欲しい。備考欄に今年度の重点項目等を明確にし

    て欲しい。もう少し具体的に書いて頂くと分かりやすい。

執行部:平成17年度から税理士と契約する予定。指導を受け適切な内

    容にしていく。

  

質 問:松戸整形外科病院 遊佐先生

    法人化の経過について.どのような状況なのか伺いたい。

執行部:数年前から県担当者と折衝継続してきたが、国の方針が決まっ 

    てなく千葉県としても対応しきれていない。現在保留の状態で

    ある。法律の流れがはっきりとしたらすぐ動けるように準備し

    ていく。

  

質 問:八千代リハビリテーション学院 今井先生

    県の委託事業を積極的に行うと、千葉県士会よりも小さい規模

    でも社団法人になれると聞いているが、千葉県士会ではどれだ

    け委託事業を行っているのか。

執行部:千葉県理学療法士会でも以前委託事業を(介護教室等)行って

    いたが、県の補助金打ち切り等により現在は行っていない。

        

   第1号議案は挙手多数にて承認された。

 

 

●第2号議案 代議員会議提出議題の承認を求める件

 

  会員からの提案は特になし。

 

執行部:理事会提出議題について執行部から説明

           

  第2号議案は拍手多数にて承認された。

 

その他:第11回千葉県理学療法士学会学会長に、執行部から亀田総合

    病院の村永信吾氏が推薦され,拍手多数にて承認された。

 

            

>◆平成17年度第一回理事会議事録

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日時: 平成17年4月27日(水)

場所: 干葉コミュニティーセンターB1

出席者:

<理 事> 吉田(久)、井田、茂木、西山、宮崎、藤井、石塚、

      渡辺(良)、江澤

<委任状> 村永、吉田(昌)

<書 記> 坂本

 

会長行動

 ・2/23 役会出席

 ・2/18 関東甲信越ブロック士会長会議出席

 ・2/27 千葉県医療技術大学校卒業式出席

 ・3/25 千葉県地域リハビリテーション協議会出席

 

<各局報告>

 

◎事務局

 

 総務部 会員動向  施設数:298

           会員数;1168名(内、自宅 96)

 

 平成17年3月末で職場を退職された方で、異動届が未提出の方がい

 らっしゃいます。

 早急に異動届を士会事務所へ提出して下さい。また、会費が未納の方

 が100名近くいます。

 今後、直接 職場またはご自宅へ確認の電話を掛けることがあります

 ので、御了承下さい。

 

  宛先:千葉県理学療法士会 事務局

  260−0026

  千葉市中央区千葉港2一1 千葉中央コミュニティーセンターB1

         FAX(043−238−7570)

 

<議題>

 1,平成16年度 事業・収支報告の件

   各局からの報告

   ・事務局 年度予定の変更や当所予算を上回っている箇所はない。

   ・社会局 事業計画通りで収支のオーバーはない

   ・学術局 収支の合計にオーバーはない

 

   これを承けて、平成16年度事業・収支報告に関する監事監査を

   予定する

   場所:千葉コミュニティーセンターB1

   日時:平成17年5月11日(水) 午後6時30分〜

 

 2,第45回総会の件

    日時の決定

     日時:平成17年6月12日(日)

     場所:干葉県労働福祉会館

    新人歓迎セミナーに合わせて行う予定

 

 3,その他

 

  ・第10回千葉県理学療法士学会報告について

    期 日   平成17年2月27日(日)

    会 場   千葉市民会館

    参加者   253名(うち非会員 7名)

    協 賛   4社

 

    滞り無く学会を運営することが出来た。

    今回から会場整理費を2000円へ変更した

    (会員外は3000円・学生は無料)。

 

  ・士会事務所について

 

   各局(事務局・学術局・社会局)の備品等を1ヶ所にまとめる方向

   で検討する。

   そのために今ある事務所では広さに制限(約4平方m)があるので、

   より広い事務所へ移動する事を検討する。

   年間予算 240万円  5月総会で案を出し6月理事会で最終決

   定する予定。

   また事務員についても現状は週3回(月・水・金)PMのみの契約

   だが、事務量が増えるようであれば契約内容の見直しを行う。

 

  ・学術における単位認定について

   千葉県理学療法士会学術単位認定については、他団体会員への単位

   認定は原則として行わない。

   事前に他団体から単位認定等の要請があった場合、理事会で承認さ

   れた内容のみを単位認定する。

   理事会で承認されない事項については単位認定は行わない事で承認

   された。

   単位認定を希望する場合は、士会事務所へFAX(043-238-7570)

   で申込を行って貰う。

 

●今後の予定

  平成17年度第2回理事会 平成17年6月12日(水)開催予定

               (総会前)

 

 

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>         各 種 報 告

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>◆社 会 局 便 り        

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◎ケアマネジャー受験について

                  みつわ台総合病院 井田興三郎

 

5年目を終わり、6年目に入った会員の皆さんにはケアマネジャーの受験

資格が出来ました。

ただし、その5年の間に半年以上のブランクがある方は、受験の時までに

通算して 5年間に達しないと受け付けてもらえませんので御注意下さい。

募集要項は、6月中旬の2週間の期間だけに各市町村の介護保険課で配布

されます。各人で確認をして下さい。

次回の士会ニュースでは、間に合わないので連絡を致しました。

 

私は、今、ケアマネジャーの実務研修の前期2日間、中期2日間を終わり、

後期2日間のための実習レポートを書いています。実習レポートがこん

なに大変な事になるとは、夢にも思っていませんでした。皆さん、ちょ

っと気合を入れて受験を考えてください。

受験をしようと考えている人は、アドバイスをしますので!!理学療法

の分野を広げる為に! 介護が必要な利用者のために! 選ばれる理学

療法士になるために! 受験を考えている人頑張って下さい!

 

 

◎「今後の医療保険制度のあり方について」の研修会参加報告

                       渉外部 井田興三郎

 

主催 東京都士会・日本理学療法協会共催

日時 平成17年3月12日(土)午後2時〜4時

会場 東京医科歯科大学 5階 症例検討室

 

テーマ

(1)午後2時〜3時

   「診療報酬体系の見直しと平成16年診療報酬改定」

    ―理学療法に焦点をあてて―

    講師 厚生労働省保険局医療課長  麦谷 眞里 先生

    司会 日本理学療法士協会副会長  日下 隆一 先生

 

(2)午後3時20分〜4時

   「診療報酬に対する協会・都士会の取り組み」

    講師 日本理学療法士協会職能局保険部部員

       東京都理学療法士会渉外局保険部長 千葉 哲也 先生

    司会 東京都理学療法士会渉外局長    福光 英彦 先生

 

内容

 

(1)

現在の診療報酬体系は昭和33年に施行され、それ以来改定を繰り返して

いる為に5000以上の点数項目となっており、その説明・手引書の「診療

点数早見表」でも1000ページにおよぶ。これを1/3に圧縮したいと述べ

ている。つまり、介護保険と同様に根底からの改定・まるめが考えられ

ている。

改定の基本的な考え方は、1、医療技術の適正な評価、2、医療機関の

コストや機能を適切に反映した総合的な評価、3、患者の視点の重視、

となる。

今後の改定課題は、1、慢性期入院医療の患者特性に応じた包括評価、

2、入院時食事療養費の評価、3、ドクターフィー・ホスピタルフィー

への再編、4、老人診療報酬体系のあり方 である。平成18年の同時改

定時に出来なければ、次回の同時改定時に行う事となる。

 

(2)協会・都士会の診療報酬の対応・監査等について説明・解説をさ

れた。1、診療点数早見表のリハビリテーション関係の所は、一度は読

む事、2、各県で弱肝、運用の違いがあるので監査・点数の疑問はやぶ

蛇に成らないような聞き方で社会保険事務所に問い合わせる事が述べら

れた。

 

【感想】

 

麦谷先生は、介護保険報酬体系を創った元介護保険課長であり、今回は、

医療保険課長として改定の陣頭指揮をしている。そのため気持ちが良い

ほどにご自分の考えをはっきりと述べてくれた。

千葉先生は、実務に付いて理解しやすく話してくれました。

 

 

 ――――――――――  

>◆事 務 局 便 り

 ――――――――――

 

◎県士会事務局担当者の変更について

                        事務局長 西山晴彦

 

4月1日より事務局非常勤職員として山口美佐子さんに変わり、廣野有美

(ひろの ありみ)さんが着任されました。

当面、月・水・金の午後1時から4時まで。事務所に勤務していただくこ

とになりましたのでよろしくお願いいたします。

事務所開設か3月まで勤務されました山口さん、ご苦労様でした。

この場お借りしてお礼申し上げます。

 

 

◎送金元未確認者について(h.17.4.27.時点)

                    事務局 財務部 宮崎陽夫

 

下記の送金者の確認が出来ず、手続き等は保留状態です。

お心当たりの方は至急事務局へFAXにてご連絡ください。

今回、提示前に納入された方については行き違いとなりご迷惑をおかけ

しますがご了承ください。

 

 入金日   記帳名           金額

 16-09-30  タバタ リンタロウ     20.000 

 

※千葉県理学療法士会事務所の住所、連絡先など

 

    千葉市中央区千葉港2−1千葉中央コミュニテーセンターB1

    千葉県理学療法士会 事務局 宛

    Tel&Fax 043−238−7570

 

 

◆―――――――――――――――――――――――――――――――

>   INFORMATION 

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● ● 日本福祉のまちづくり学会 第8回全国大会について ● ●

    ―すべての人の安心・自由・幸福を目指して―

 

 第8回全国大会長 守屋 秀繁(千葉大学理事兼大学院医学研究院教授)

 

 今日,障害児者・高齢者に対する各種施策は大きな過渡期を迎えよう

としている.特に福祉施策は,従来の「措置」から当事者・家族とサー

ビス提供者(指定事業者)との「契約」に基づくものへと変化し,当事

者の「サービス選択」・「自己決定」を尊重したものとへと移行してき

ている.また,それに伴い権利擁護制度の確立や第三者機関によるサー

ビス評価も行われてきている.

 

 一方,ノーマライゼーション思想を具現化する地域リハビリテーショ

ン活動も,都道府県地域リハビリテーション協議会を中心に,二次圏域

ごとに地域リハビリテーション広域支援センターを設置し,地域特性に

応じた活動を展開するというシステムが構築されつつある.さらに,従

来から地域活動の拠点として整備されてきた在宅介護支援センターも,

基幹型・地域型に区分され,その役割の明確化が図られている.

 

 このように遅々としてではあるが,基盤整備がなされてきている一方,

我々の視点は当事者を主体とした取り組みがなされているであろうか.

制度はあくまで運用するものであり,それを運用する我々の基本的考え

方がずれていれば,当事者の思いと大きくかけ離れたものになる.また,

ノーマライゼーションの地域社会構築には,当事者ならびに地域住民の

参画が必要不可欠であり,そのニーズを傾聴・把握することが肝要であ

る.

 

 以上の観点から,シンポジウムでは当事者・家族を主体としたシンポ

ジストから,当事者の視点に立脚した発言をいただき,今後,我々が持

つべき視点について考えてみたい.すなわち,障害のある方々から,今

日に至る生活のあり様を含めご発言いただき,今後の地域づくりの方向

性について何らかの示唆を得られればと考えている.

 

開催要領

 

1.日時:2005年8月25日(木)、26日(金)

 

2.会場:千葉県教育会館(千葉市中央区中央4-13-10)

 

3.テーマ:すべての人の安心・自由・幸福を目指して

 

4.主催:日本福祉のまちづくり学会

 

5.日本福祉のまちづくり学会第8回大会プログラム(案)

 【1日目】

  9:00〜       受付開始

  9:30〜11:00  研究発表 1

 11:10〜11:45  総会

 11:45〜13:00  休憩及び昼食

 13:00〜14:00  懸賞作文等表彰 20分 

             知事講演    40分 

 14:00〜14:40  澤村会長講演

 「地域リハビリテーションの展望」

       ―誰もが尊厳を持って地域に住み続けるため−

 14:40〜15:10  休憩

 15:10〜17:00  パネルディスカッション 

             −「権利の視点から考えるまちづくり」−         

 18:00〜19:30  懇親会  京成ホテルミラマーレ 

 【2日目】

 9:30〜12:00  研究発表 2

 12:00〜13:00  ランチョンセミナー 

 学会特別委員会報告

  会場―1 「ハートビル法、交通バリアフリー法、福祉のまちづくり条例の連携」                              

  会場―2 「観光ユニバーサルデザイン」      

 13:30〜15:00  研究発表 3

  県民公開パネルディスカッション   

  −だれもが、ありのままに、その人らしく地域でくらす−

 15:30〜17:00  研究討論会 2会場

  研究討論会 1  「医療・福祉と交通サービス」  

  研究討論会 2  「情報バリアフリー化はここまで来た(仮)」  

 

6.基調講演、研究討論会、見学会は、現在企画中ですので、今後のニュー

  スレターや広報委員会の案内を通じて、ご案内をお送りさせていただき

  ます。

 

7.研究発表応募要領

 

(1) 応募資格:(連名者も含めて)本学会の会員。

(2) 研究発表テーマ:原則自由、大会テーマに沿う防災・防犯なども歓迎。

   他学会等で既発表でもよい。可能であれば他分野の聴講者にも分かり

   やすいことを意識して書かれることが望ましい。

(3) 研究発表登録方法:以下の発表概要を、郵送、E-mail(Word、テキス

   ト形式に限定)にて、下記発表の申込先にお送りください。

   発表概要:題名、発表者名(登壇者にはふりがな)、所属(ふりが

   な)、連絡先(〒、住所、TEL、FAX、E-mail)、キーワード(6つ

  まで)、内容要旨(200字程度、テキスト形式に限定)

   研究発表の登録期限:2005年4月20日。

(4) 本論文の提出方法:A4用紙で4頁。(執筆要領を参照してくださ

   い)なお、論文執筆要領は、昨年と同様です。フォーマット入手を

   希望される方は、下記、発表の申込先にご連絡ください。

   本論文の提出期限:2005年5月10日。

 

8.各種問い合わせ先

 

■宿泊・交通の問い合わせ先:JTB団体旅行千葉支店

          担当:中島信二・古山沙紀

          〒260-0045 千葉市中央区弁天1-15-3     

                大宗北口ビル 

 

■千葉大会の問い合わせ先:千葉県千葉リハビリテーションセンター

          担当:太田令子・長尾龍郎 

          〒266-0005 千葉市緑区誉田町1-45-2 

          TEL/FAX :043-291-1831/043-291-1847     

          E-mail:reiko.ota@chiba-reha.jp

 

■発表の申込・問い合わせ先:日本大学理工学部社会交通工学科

          担当:伊澤岬・江守央

          〒274-8501 千葉県船橋市習志野台7-24-1 718室

          TEL /FAX:047-469-5503

          E-mail:sais@trpt.cst.nihon-u.ac.jp

 

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● ● CI療法 講習会 −脳皮質の可塑性と神経筋再教育− ● ●

                         

        慶應義塾大学医学部リハビリテ−ション医学教室主催

                     日本理学療法士協会後援

 

米国emory大学のSteven L.Wolf教授をお招きし、CI療法を中心にご講

演いただきます。Wolf教授は、Biofeedback療法の先駆者であり、さらに

近年はCI療法についても多くの論文を出されております。

CI療法を含めた神経筋再教育全般について、脳皮質の可塑性という観

点から幅広いお話を伺う予定です。

多数の皆様のご参加をお待ち申し上げます。

 

日   時:平成17年8月6日(土)午後3時〜6時

場   所:慶應義塾大学病院 東校舎

対   象:医師、理学療法士、作業療法士

参 加 費:医師 5000円 理学療法士・作業療法士 3000円

そ の 他:日本語通訳付き

日本理学療法士協会 生涯学習基礎プログラム 単位申請可

申込み方法:下記ホ−ムペ−ジを参照

http://web.sc.itc.keio.ac.jp/rehabil/index-jp.html

所定の書式に従い、必要事項を記載して送信して下さい。

 

締め切り :平成17年7月15日(金)必着(定員になり次第締め切り)

問い合わせ:〒160-8582

      東京都新宿区信濃町35

      慶應義塾大学病院リハビリテ−ション科 上迫・深井

      TEL 03-3353-1211(内)62372

      FAX 03-3354-1358

 

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◇ 編 集 後 記 ◇

 

いよいよ新年度です.今年もフレッシュな新人さん達が仲間入りされ、

この県士会ニュースも初めて目にされる方も多いと思います.

いつも誤植が多いとご批判をいただきますので今年こそ校正に目を光ら

せ新人の皆様に恥ずかしくないような紙面にしていきたいと思います.

 

それと県士会ニュースは印刷物だけでなくメールマガジンでも刊行して

おりメルマガ版は編集が終わり次第発送しますので、情報がはやく伝達

でき、なおかつ検索できるなどより有効にご利用いただけます.

ご希望の方は JK8S-YMST@asahi-net.or.jp 宛に「県士会ニュースメル

マガ希望」というタイトルで所属、氏名明記の上メールくださいませ.

 

※ 次号のニュース原稿の締め切りは ※

※ 平成17年6月30日(木)です ※

 

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■千葉県理学療法士ニュース編集部より-----------------------------

 

●県士会ニュースメールマガジンの配信先の変更や購読の中止、配信先

 の変更、購読中止の場合は下記メールアドレスにご連絡下さい

                   JK8S-YMST@asahi-net.or.jp

 

●広告受付:事務局長 西山晴彦(千葉リハセンター理学療法部)まで

 

●投稿:ニュース編集部 山下祥司(千葉市立青葉病院 リハビリ)まで

        

―――――――――――――― 問い合わせ先 ―――――――――――

● 千葉士会公式ウェブ  http://www.kit.hi-ho.ne.jp/pt-chiba/ ●

● 千葉士会公式ウェブに関する意見  pt-chiba@kit.hi-ho.ne.jp ●

――――――――――――――――――――――――――――――――

 

発行人 吉田久雄 / 編集人 山下祥司

発行  千葉県理学療法士会 事務局

    千葉市中央区千葉港2−1千葉中央コミュニテーセンターB1

    Tel&Fax 043−238−7570

 

編集  千葉市立青葉病院 リハビリ科

    〒260-0852 千葉市中央区青葉町 1273-2

    Tel 043-227-1131 Fax 043-227-2022

 

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【求人コーナー】

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● 理学療法士募集

 

募集人員 若干名(パート可)

 

待  遇 当院給与規定により優遇、経験等考慮し加算有り

     昇給年1回、賞与年2回、各種保険完備

 

病院概要 療養型病床(医療保険191床、介護保険120床)

     理学療法II、現在PT2名(常勤)

 

応募方法 随時受け付け

     電話連絡のうえ履歴書持参してください

 

医療法人社団 千葉光徳会 中沢病院

〒286−0222 千葉県富里市中沢1596−5

TEL  0476−94−1111 担当 沢谷

 

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●理学療法学科・作業療法学科 専任教員 募集

 

募集人員:若干名

教育理念:「人間愛と自己実現」

教育方針:在宅での生活と療養を適切に支援できる

     理学療法士・作業療法士の養成

 

設置学科:理学療法学科・作業療法学科

        昼間コース 3年制(各40名)

        夜間コース 4年制(各40名)

 

応募資格:免許取得後業務経験5年以上の方

応募方法:電話連絡にてお問い合わせください

                担当:二宮,山内

学校法人 福岡保健学院 八千代リハビリテーション学院

   〒276−0031

    千葉県八千代市八千代台北11−1−30

    TEL 047−481−7320

    FAX 047−481−7321

    URL htt://www.yachiyo-reha.jp

 

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● 理学療法士募集

 

募集人員 常勤2名又は、非常勤2名(土曜勤務)

 

待  遇 給与 当院給与規定により優遇(経験加算)

     賞与 年2回、昇給1回 交通費支給

勤  務 9:00〜17:004週8休

     日・祝祭日、夏期(3日)、年末年始(5日)、有給休暇

病院概要 150床の療養型病院です。

     施設基準II、現在PT4名体制です。

     患者様の可能性を最大限に引き出し、QOL向上を目的に

     チームアプローチを大切にしてます。

応募方法 電話連絡の上、履歴書を郵送してください。

     後日面接日程を連絡いたします。

 

医療法人社団 江陽会 江陽台病院

〒270−0107 千葉県流山市西深井393

TEL  04−7153−2555 人事課 五井

 

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